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月別アーカイブ: 2025年2月

店舗・トイレ天井張替

天井が古くなり落ちてきそうとのことで、

天井を解体し、下地から新しく施工しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塗装も行い、清潔感のある白になりました(^▽^)/

 

 

トイレ前の階段も古くなっていて、転びやすくなっているので

新しく作成しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さな工事もお受けいたしますので、

お気軽にお問い合わせください(^^)

 

ウッドデッキ工事

 

ウッドデッキの作成工事をしました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんは縁側とウッドデッキの違いは知っていますか?

縁側とは、部屋と庭との間にある廊下のようなスペースを指し、伝統的な日本家屋に見られる建築様式です。

 

ウッドデッキは、庭に設置される独立したテラスのようなスペースのことを指します。

ウッドデッキは、ガーデニングやバーベキューなど室外の用途に活用されるため、縁側よりも広いスペースになるのが一般的です。

 

縁側は室内寄りなので靴を脱いで上がりますが、

ウッドデッキは室外なので土足で上がることがほとんどです。

 

どちらの工事も行いますので、お見積りだけでもお気軽に

お問い合わせください(^^)/

 

こんな工事は事前調査が必要です!※アスベスト

 

皆さんはリフォームや解体などの工事の際、

アスベストの事前調査が必要なのは知っておりますか?

 

①解体する場所の床面積が80平方メートル以上の工事

②請負金額の合計額が税込みで100万以上の建築物の改造・補修工事

③請負金額の合計額が税込みで100万以上の工作物の改造・補修工事

 

この三点に当てはまるものの工事は事前調査が必要になります。

 

一般住宅も事前調査をして報告の対象になります、、、

事業者に頼まず、自主解体でも必要になります(>_<)

 

外壁の塗装工事で既存の塗装を剥離を行う工事や

屋根の張替えを行う工事、内装の壁紙の張替えを行う工事も対象です。

 

 

2006年以降にはアスベストの使用が全面規制されましたが、

築年数だけでアスベストの有無は断定できないので、

専門の業者に確認することをおすすめします。

 

 

都道府県・労働基準監督署に対して報告が不要でも、

着工前にはアスベスト調査を実地し、発注者には

書面での報告、や事前調査結果を現場に掲示しなければなりません。

 

 

簡単に言うと、①②③に当てはまるものは

アスベスト有無に関わらず事前調査が必要になり、

その結果次第では報告が必要になり、

どちらにしろ調査結果は現場に掲示しなければなりません。

 

法改正が行われたばかりなので、民間にはあまり浸透

していませんが、どんどん厳しくなり、摘発もあるので

事前調査をせずに自主解体をして、近所に通報されたお客様も

いらっしゃるので、きちんと確認をした方がいいと思います(>_<)

 

もし怠った場合、30万円以下の罰金

アスベスト除去などの措置に違反すると3か月以下の懲役・30万円以下

の罰金が科せられます。

 

相談だけでもお受けしておりますので、お気軽にご連絡ください(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

アスベストの危険性について

 

アスベストがどういうのものか知っていますか?皆さんも一度は聞いたことがあると思います。

別名、石綿(いしわた・せきめん)といいます。

 

とても細い繊維状の鉱物で、熱や摩擦、酸などにも強く

しかも丈夫で強く、様々な原材料に使われてきました。

 

鉄骨や梁などに吹き付けられているもの

屋根や外壁にも使われ、自動車のブレーキなどの摩擦する部分

配管や機械など様々です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかくとても優れているのにもかかわらず安いのです!

そのため様々な場面で使われるようになりました。

 

 

しかし次第に危険性がわかるように・・・

石綿はとても細かいので呼吸時に肺に吸い込んでしまいます。

そして溶けにくいので大量に吸い込んでしまうと

肺の中に長期間とどまってしまいます・・

 

そうすると体の免疫細胞が戦ってくれるのですが、

石綿の細長い形状や毒性が強く負けてしまいます。

そうして体の免疫力が下がってしまい、

胸膜中皮腫 石綿肺がん 石綿肺  などの病気が引き起こされます。

 

そのため、日本でも石綿使用禁止になりましたが

2006年以前の建築物は石綿がはいっている恐れがあります。

そのため、解体・改修などする場合はあらかじめ申請が必要になり、

石綿が入っているかの事前調査が必須で、入っていた場合は飛散対策

などの様々な対策をしながら施工しなければなりません。

 

 

解体やリフォームをお考えの皆様も、お気軽にご相談ください!

アスベスト調査・除去やその後の改修工事も承ります。

 

主任者・調査者の国家資格も取得しておりますのでご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

恩納村 外壁張替え工事

 

ニュースでも流れていますが沖縄も寒いですね…

現場調査に出ると一瞬で鼻が赤くなります。笑

この寒さは来週半ばまで続くようです。

皆様も体調にはお気を付け下さい(>_<)

 

今回も外壁張替え工事の様子をお伝えします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

beforeの写真です。

黒ずんできて汚れが目立つようになってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足場を立てていきます(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

afterの写真です!

綺麗になり、お客様にご満足頂き良かったです(^^)

 

 

 

外壁張替えや外壁塗装など、お見積りだけでもOKです!

※もちろん無料です(o^―^o)

お気軽にお問い合わせください。